GWも終わり
明日から仕事ですね。
東京方面は、明日は雨も上がっていそうで、それがせめてもの救いでしょうか。
私は5月から仕事だったので、2日だけ行って休みに入ってしまいました。GW中はたいした勉強も出来ず、会社に行ったところで、することもなさそうです。今頃、決算をしていたりするもので・・・。
それでも、なぜか今週は土曜も出勤とか言われているので、暇になりそうですね。
明日から仕事ですね。
東京方面は、明日は雨も上がっていそうで、それがせめてもの救いでしょうか。
私は5月から仕事だったので、2日だけ行って休みに入ってしまいました。GW中はたいした勉強も出来ず、会社に行ったところで、することもなさそうです。今頃、決算をしていたりするもので・・・。
それでも、なぜか今週は土曜も出勤とか言われているので、暇になりそうですね。
長らく仕事を探していましたが、明日から働くことになりました。
色々なところに、面接に行きましたが、本当に税理士試験を受けることに対する認識があるところが少ないですね。会計事務所の場合は、認識があるものの、無理な労働をさせていたりするので、確信犯だと思いますが。
とりあえず決めたところも、場所が遠く、土曜も隔週で出勤ありなので、かなり厳しいですが、資金繰りが行き詰った以上、やむを得ずというところもあります。
あとは会社の雰囲気がいいことを願うばかりです。こればかりは、実際に働いてみないと本当のところはわからないですしね。働きやすければ、試験突破まで働けると思うんですが・・・。
全然、寝足りません。なぜかはわかりませんが、眠気がきつく、いつまででも寝てしまうような状態です。運動のしすぎかも知れませんが・・・。最近は、理論もあんまり頭に入ってこないので、ちょっとリフレッシュしないといけないですね。
私は大学付属校出身で大学受験をしたことがないのでわかりませんが、某ブログには税理士試験は大学受験より難しい、なんて書いてありました。これをみて思ったのは、大学受験ってたいしたことないんだなぁ、ということです。私が高校の頃、大学への内部試験があったんですが、それに受からなければ、大学に行くなんて2浪しなきゃ無理、といわれたので、大学受験はとっても難しいイメージがあったんですけど・・・。今は、受験世代自体が少なくなっているので、もっと簡単になってるんですかね。税理士試験のレベルは上がる一方なのに、対照的ですね。
来週はO原授業は休みなんですね。どうも休みの感覚がないので、忘れてました。消費税法上級は、ちょうど定例後なので、今までの復習にあてられますね。GW後は実判が始まるので、本試験まで休めるのは、この連休が最後になりそうです。
どうも昨日からだるいです。勉強しても理論が頭に入らず、今日も朝早くに起きてやろうと思ったんですが、だるくて体を起こしているのも無理で、二度寝してしまいました。う~ん、風邪ですかねぇ。暑いんだか寒いんだかわからない気候が続いているので、みなさんもお気をつけて。
一般企業の経理に勤めている方は、そろそろ決算整理が中盤にさしかかったところでしょうか?
去年は私も同じような状況で、人員の関係で、一昨年よりもかなり厳しくなってしまったがために、体調を壊した時期でした。それ以前にも、ずっと調子は悪かったんですが、この決算でトドメをさされた感じです。それでも、一応は乗り切ったんですけどね。
なかなか勉強を取る時間もないかと思いますが、なんとかGW休めるように踏ん張りましょう!
簡易課税制度の計算なんですが・・・、これ速くなりますかね?ただ単に、演習量が少ないから、早く解けないのかなぁ、と最初は思っていたんですが、この計算って、ショートカットできるところがないような気がするんですよね。ある程度までいったら、それ以上、時間短縮が出来ない気がします。売上項目だけ見る、っていっても、費用項目に中古固定資産の売却とかあるので、油断できないですしね。
まぁ、今後簡易が計算で出ることはないと思いますけど、出たら理論勝負になりそうですね。
消費税法上級第14講は、簡易課税制度でした。
O原理テキに追加理論28-2として入ったのが、前年からで、今回は29として入っているもので、
当課税期間において、災害等があった場合の特例があります。
簡易課税制度選択届出書は、原則として、その提出した日の属する課税機関の翌課税期間から効力が発
生するので(不適用も同じ)、当課税期間において事業者の責に帰さない災害があったとしても、その
課税期間において簡易課税の適用をやめよう、又は、簡易課税の適用を受けよう、というのは出来ませ
んでした。これを改正したのが、この規定なんですが・・・。
まぁ、必要だという理由はわかります。簡易を選択していて、急に災害によって、多大な設備を失い、
それを補充しても、簡易である以上、控除不足還付にはなりません。ですが、原則なら還付となる、と
いう納税者の事情に配慮して、ということなんですが、試験上ではどうでしょうか?簡易課税は、近い
将来なくなるか、さらに適用要件が厳しくなるか、だと思います。それを今更、という感じが正直な感
想です。
それよりも、昔はO原の理テキにあった規則22条の規定(今は何ていうんでしょう?)のほうが、ち
ょっと気になります。税抜経理なら、どこの企業もこれを採用しているでしょうからね。ただ、これも
試験上はないですね。計算問題の最後に、チョロっと出るならわからないでもないですけど。
ここのところ、よく揺れます。
というのは、ベランダのまん前の敷地で工事をしていましてね。学校のグラウンドがつぶれて、校舎が出来るらしいです。グラウンドがなくなったおかげで、静かにはなったんですが、工事が始まるとだいぶ揺れますね。それでも、グラウンドがあった頃から比べると快適ですけどね。
でも、校舎が立つと、日当たりが悪くなる上に、騒音被害が生じそうですねぇ。早く引っ越したいものです。やっぱり、駅から徒歩25分は遠いですしね。駅までの道も、細い上に混みあい、さらに開かずの踏み切りですし。都内ではないんですが、路線的に便利なせいか、家賃が結構高いんですよ。逆に、都内は高い、と聞いて調べてみると、そんなでもないなぁ、といった感じです。何にしても、勉強に打ち込める環境を作らないといけないですね。
試験というのは一種の勝負だと思っています。
実務において勝ち負けはありませんが、試験においては、誰よりも速く、誰よりも正確に、ということを競っているわけですから、自分がどれだけ他人より優れているのか、ということに興味が湧くこともあると思います。
この税理士試験というものを受けている人たちは、それぞれ事情は違うでしょうけど、どんな相手にも私は負けないつもりで挑んでいるつもりです。最近、そのギラギラした勝利への執念が失われつつあるのが悩みですが・・・。やるからには、やっぱり一番じゃないといけないですね。この考え方が、官報合格を遠ざけているのも事実なんですが。とりあえず、受かればいいわけですから、合格ラインぎりぎりを狙って、1年2科目の合格をすれば、早く5科目合格に達するとわかってはいるんですけど、不器用な私には出来そうもありません。
今日は、ジムまで行く手間を惜しんだため(土日は混むしね)、家の近所を走って、その帰りにスーパーで食材を買ってきました。こんなこと書くと、生活感あるブログだなぁ、と我ながら思います。税理士試験やっている人で、一人暮らしは、意外と少ないですからね。やっぱり、実家暮らしがダントツのようです。まぁ、言われてみれば、そりゃそうだよな、と納得しますが。
私は酒もタバコもやらないんですが、甘党なので、ついつい甘いものには手が出てしまいます。まぁ、酒を飲むよりかは食費的には全然有利だと思いますけどね。それと、下手ながら一応料理もするので、調味料なども買うんですが、味噌ってこんなに高かったっけ?とか、子連れの母親数人で店内でたむろしていた為、その付近にある欲しい物が買えなかった事とかに怒ったりとかしながら、ついつい考えることは、スーパーの会計についてです。
小売業の会計は、それほど難しくないですけどね。仕入れたものをそのまま販売するので、特別何かある、とすれば、棚卸くらいでしょうか?
棚卸計算の方法も、売価還元が多いようですね。単価が安く、品目種類が多い小売業の場合は、いちいち把握できないので、この方法を取る以外にないと思います。
ただ、この方法にしても絶対に実地棚卸は必要ですので、棚卸の日は休業もしくは半休を取ることもありますが、今は実棚の方法も進化しているので、いずれはこういったこともなくなるかと思います。
あんまり詳しいことは書けませんでしたが(身元がばれるので)、今、簿記論、財務諸表論なんかを勉強している人が、何となく実務をイメージできたらいいなぁ、なんて思います。
一般企業にお勤めの方は、この時期は大変でしょうね~。
一年間の自分の仕事ぶりが問われる時期ですよね。
適当にやってると、その時はいいとしても、この時期にツケが回ってくるんですよね~。
まぁ、会計事務所とかも申告なんかでも大変そうですけど。
どっちにしても、普段から業務の効率化を図るべきなんですけど、決算が終わると、ついつい、あの固い決心はどこへやら。いつもどおりに仕事してしまう・・・。んで、また決算のときに・・・、という繰り返し。どこかで断ち切らないと、何も変わりませんね。
O原水道橋のDVDブースなんですが、いつ行っても極寒だと感じるのは、私だけではないと思うんですが・・・。まぁ、暖かいと寝ちゃいそうですけどね。絶対に、じっとしている場所なので、もう少し温度を上げてほしいものです。もし、極寒にしている別の理由を知っている人がいたら教えてください。
消費税法上級第13講は、調整対象固定資産です。
いよいよ来ましたね、この項目。
本試験でも計算で出た場合は、捨てるかどうか迷うところですが、みなさんはどうでしょうか?転用は合わせないと、点差に結びつくことが多いですが、変動はどうでしょうね?やったところで通算課税売上割合が合わない限り、調整税額は合わない上、時間もかかるんであれば、思い切って捨てるのも手かもしれません。ただ、調整の要否までの部分が点数になることも考えられますし・・・。
前から思っているんですが、これも実務ではどうなるんでしょうね。特に、転用なんて納税者が不利になる課から非への転用なんか、言わなきゃ調べようがない気がするんですがね。会計仕訳を切る訳じゃないですし。
だいぶ体調が回復してきたので、今日あたりから普段の生活に戻そうかと思いましたが、東京地方は雨+極寒だったので、大事をとって今日まで休みにしました。
明日からは、通常に戻し、学校とジムへ行こうと思っています。ジムに通って体を鍛えても、風邪をひくときはひくもんですね。かといって、不摂生がいいとも思えませんし。
どうも体調不良でして、昨日は早めに休みました。
とりあえず、回復しつつはあるようで・・・。
鼻水が止まらなかったので、もしかしたら、これが噂の花粉症か!?とも思ったんですが、東京方面は昨日は天気が良くなかったですし、鼻水が止まった今日は逆にいい天気ですしね。ただ単に、風邪のようです。
本当に、体壊すと何にもなりませんね。そうならないように、ジムにも通っているんですが、まだ鍛え方が足らないかな。
インフルエンザも流行っているようなので、みなさんもお気をつけて。
思いっきり風邪気味です。
昨日、帰ってくるのが遅かったとはいえ、それほど体力的にきついスケジュールではなかったと思うんですが・・・。
ああ、学校の課題が出来ない。まぁ、今日はゆっくり休むことにします。
よく、税理士法人などの立ち上げの際の資本金で900万円という数字を見かけます。
対して、他の会社の立ち上げでは資本金1000万円という数字を良く見ますね。
もちろんのことですが理由があります。
詳しく書くと煩雑になるので、簡潔に説明すると、資本金1000万円以上だと設立の一期目、二期目に消費税の納税義務が生じてしまいます。それを知っているがゆえに、わざわざ切りの良くない900万円という資本金で立ち上げているわけです。
消費税法を少しでもかじっていれば、当たり前のことなんですけど、あまり知られていないようですね。今後、会社の設立を考えている方は参考にしてみてください。
仕事がなかなか決まらず、派遣にも頼らざるを得なくなりそうな気がして、登録などしています。
その時に、ちょっと隣のブースから聞こえてきてしまった話。
前職の退職理由を聞かれたようですが、「自分が悪かったんだけど、社内で喧嘩して、解雇された」とのこと。・・・それは言う必要はないのでは?と思いました。断片的に聞こえた範囲では、スキルもそこそこ高そうなのに、もったいないですね。まぁ、カッとしやすさでは
私もそうそう引けをとらない自身があるので、反面教師として気をつけることにします。
本当に、仕事どうしようか考えてます。
現在、転職活動中です。
この試験をやっている人で、受験専念の人って結構多いですが、私も出来ればそうしたいです。なんですけど、一人暮らしなので、どうしても働かねばならないわけで・・・。
他の人は、労働にはどの程度時間を割かれているのでしょう?一応、私は残業なし、生活を支えられる給与、通勤時間短く、ってことで探してますが、なかなか条件をクリアできるところに出会えず、ずるずると来ています。
まぁ、いずれは会社近くに転居、ということになるでしょうが。
昨日更新できなかったのは、ココログのメンテナンスのためでした。
こればかりは、どうしようもなかったですね。
それにしても、メンテナンスで24時間も管理ページへ入れないとは・・・。さすが無料サービス!う~ん、ライブドアあたりに引っ越しますかねぇ。
話題は変わって、やっと来たか、という話。
松下電器産業にてかなりの人数にて在宅勤務制度を導入するそうです。
私としては、もっと早く、いろいろな会社で導入されてもいいと思っていたんですけどね、既に、導入している会社でも、職種が限定されていたりするそうで、勤務形態の主流には、なりえていないようです。
しかし、会計財務税務の仕事は、まさにこういった勤務形態で働ける職種だと思うので、この流れがいろいろな会社で反映されてほしいと思います。やっぱり、通勤時間は無駄ですよね。片道1時間としても1日2時間、週5日勤務として10時間、月22日出勤として44時間。これだけの時間があれば、
1日1時間勉強に当てて、もう1時間を趣味やリラックスに当てる、ということも可能。そういう時代が早く来ないものですかね。
今日は、ごく一部の人にはお得な情報を。
本当は、あんまり言いたくないんですけどね。
今日、消費税法上級クラス第12講を受けてきました。私はDVD通学生なので、受ける日も時間も選択できるのですが、今日は初めて朝の時間帯に行ってきました。
同じ科目同じ授業をDVDで受けている人はわかると思いますが、この12講は今日から受けることが出来ます。正確に言えば、今日の朝になって初めて受けることが出来るわけです。おそらく、他の授業でも月曜から受けることが出来る授業は、とても多いと思います。なので、月曜朝はDVDのブースは混んでいるのかと思いきや・・・、なんとガラガラでした。
私は、水道橋の駅から学校へ向かう途中で電話で予約を取るんですが(当日予約は平日のみ)、学校に着いたのが9時半ごろで、受付もガラガラで、さらに、メンバーズカードを出しただけで、さっき予約した人だ、ということが受付の人にもわかったらしく、とても、手続きがスムーズでした。まさか、そんなに人がいないとは・・・。
この分だと、他の曜日の朝も人はあんまりいないんじゃないでしょうか?
ただ、残念なのは、時間帯に限らず、相変わらずマナーの悪い受講生が多いことです。DVDのブースは自分一人だけのものじゃないし、他にも受講生がいるんだから、マナーが守れない人は本当に来てほしくないです。前にも書いたと思いますけど、かかとのなる靴を履いてこない(事務系の仕事してる人なら常識)、携帯で喋らない・いじらない、ヘッドフォンをフルボリュームで(又はヘッドフォンをはずして)、周りに騒音を巻き散らかさないなど、当たり前のことだと思うので、ほとんどの方は問題ないかと思いますが、当てはまる人は改善しましょう。
昨日、消費税法上級第二回定例試験を受けてしました。
ネタバレもあるため、同じ試験を受ける人は、以下の文章は、受けてから読んでください。
まずは、理論。
とりあえず、書くべきところは全て合ってるものの、やっぱり時間が足りなかったです。
かなり、計算は速くなったので、その分、理論に時間を裂いているつもりなんですが、全く書き切るまで行かなかったですね。
そして、計算。
ミスしたのは、中間納付の部分で"前々期"というのを前期のつもりで計算してしまったことと、単純に電卓打ちミス。それ以外は合っているので、課税売上割合も、仮計も全て正解。
う~ん、ケアレスはどうしても出ちゃいますね。こればっかりは、どうしても治りません。
まぁ、まずまずといったところでしょうか。やっぱり課題は理論ですね。本当によく読まないと、とんでもない解答をしそうで怖いです。書くスピードもなかなか上がらないですしねぇ。
今週の消費税の理論の課題は、課税標準と課税期間特例選択です。
ここの理論は、覚えづらいですね~。なんか捕らえづらくて。特に課税期間特例選択・変更の部分は、一月期間が出来てから、ますます面倒に・・・。原則→三月+不適用だけだったのが、原則→三月、原則→一月、三月→一月、一月→三月とそれぞれ不適用。中間納付もそうですが、一月って要りますかね?もちろん、消費税は間接税ですから、事業者にとっては預かり金ですけど、納税の負担だけ増やしてるような気がしてなりません。輸出業者とかにとっては、喜ばしいことなんでしょうけど、そうすると課税の公平性って・・・。
長らく更新を休止しておりましたが、徐々に復帰しようかと思っています。
もう、いろいろなことがあり、まったく手の回らない状況だったので、やむを得ず更新していなかったんですが、時間は取れるようになってきたので、少しずつ書いていこうかと。
まずは、去年の税理士試験の結果ですが、消費税法のみ受験でB判定という散々な結果でした。う~ん、原因は勉強する時間がなかった、としか言えないんですが、ここ数年で最低の結果でしたね。今年は、取りこぼせないです。
当面は、O原消費上級DVDを週一で受け、相続税法は断念、ということでやっていきます。とはいえ、来年につなげたいので、出来れば相続は計算だけでもやりたいかなぁ、と思っています。なかなか手が回りませんが。
まずは、こんなところです。
時間が無いというのに、ExcelVBAベースの会計システムの開発なんて始めちゃいました。
まぁ、何かのプラスになるかなぁ、とも思うんですけどね。問題はマスターをユーザーにどこまでいじらせる仕様にするか、ということと、スピードになると思います。まだ始めたばかりなので、開発状況をここに書いていこうと思います。
引越し+慣れない一人暮らしで、長期休業中でした。
これから、少しずつ再開していこうと思っています。
それにしても、一人暮らしって本当に大変ですね。やっと部屋も片付き、慣れてきましたが、料理だけはまだまだ、って思います。まぁ、食事はとらないわけにいきませんから、料理できるようにならないといけないですね。
更新が出来なくなってしまいました。
また、再開する予定なんですが、今は引越しで手一杯で・・・。まだ、新居の方に住めない状態で、色々必要なものを買いあさってます。意外とお金がかかるもんですね。結構、痛いかも・・・。
まだ、風邪気味です・・・。
のどの痛みが全然治らない。う~ん、シックハウスかもしれないですねぇ。のどの痛み以外は、今のところは症状は出てないんですが・・・。
どうも数日前から、のどが痛くて、病院に行ったところ、「あ~、こりゃ痛いわ。どうしたらこんなになるのかねぇ」って言われちゃいました。私の場合、のどが痛くなると、高熱が出てしまう可能性があるので、気をつけていたんですが、ここ最近、色々と忙しくて、疲れが出てしまったようです。
そんなわけで、学校にも行けず、勉強しても頭に入らない状況でして・・・。皆さんも、夏の疲れにはお気をつけください。
何事も続ける、ということは大変ですよね。
私も、勉強を辞めるつもりは、さらさら無いんですが、どうにもならない外的要因、というのもあるような気がします。
まぁ、まだはっきりと辞めなければならない、と決まったわけではないので、まだまだ、このブログも続けていきます。
残念ながら、勉強する時間がとれないような事態になってきました。
いわゆる、お家の事情、ってやつでしょうか。
まぁ、ちょっと詳しくは書けないんですが、そんなわけで、とりあえずは簿記1級は、ほぼ断念決定です。
う~ん、授業が始まった矢先にこれですからね~。授業をとっている相続税法、消費税法については続けるつもりですが、12月に消費税法不合格の通知が来たときに、どうするかですよね。私としては、相続税法が意外に面白かったので、消費税法と平行して、来年受けようかと思っていたんですが、これも難しくなりそう・・・。
仕方ないので、長期的に見てやるしかなさそうですね。
いよいよ、通学コースは開講ですね。
というわけで、早速授業を受けてきました。
まず驚いたのは、意外に人が多かったこと。相続税法に限らず、年内は上級直結と上級演習に分かれたので、少なくなると思ったんですが、結構人が入ってました。それでも、消費税法に比べると、まだマシなのかもしれませんが。消費税法よりクラスが少ないので、同じ位なのかもしれないですね。
内容については、税法アドバンスでやった内容がほとんどだったので、まだ余裕です。にしても、理論テキストは分厚かったですね。サブノートを兼ねているらしいんですが、理論暗記は大変でしょうねぇ。
今日の勉強
相続税法上級直結 授業
授業があるものについては、その授業でやったものを、次の授業までに出来るようにしておくので、学習のペースは学校が作ってくれますが、独学ではそうは行きません。
そんなわけで、独学でいく簿記1級については、学習計画表を作り、それをPDAに落として、その計画表通りにやっていこうと思ったんですが、予想以上に苦しいことになりそうです。やっぱり、工簿・原計は時間を割かないといけないですし、それを考えると11月の試験までに、どれだけ力をつけられるか、ということになってくると思います。
まぁ、簿記1級については、一度も習ったことがないので、最後まで習わずに合格したいものですね。それが、何を意味しているのか、と聞かれれば、ただの意地、としか答えようがないですが・・・。
というわけで、今日は相続税法アドバンス最終講義でした。
最後まで、ピンと来なかったなぁ。
おそらくは、この後、授業を受けていくうちに、あの時のアレはああいうことだったのか、と思い出すんだろうなぁ、と思います。
ともあれ、来週からは本格的に授業が始まるので、頑張らないといけませんね。どうも、最近は、簿記1級も手につかず、だらけ気味なので、ちゃんとしないと!
昨日は授業2回目でした。まだ、アドバンス講座ですけどね。
まぁ、本当にさわり程度なので、相続税法の全体というか、イメージというか、そういうものがつきづらいんですが、ちょっとだけわかったのは、本当に簿記は使わないんだなぁ、ということです。
もちろん、簿記論や財務諸表論がわかっていれば、知らず知らずのうちにいいこともあるのかもしれないですが、仕訳やB/S、P/Lがわからなくても、ハンデにはならないような気がします。
それと、やっぱり所得税とは関係が深そうですね。消費税で使った言い回しも、多少出てきますけど、もともと相続税法自体、個人を対象としているので消費税で関係あるのは、個人事業者くらいかなぁ、と思います。まぁ、ほぼ関係ないですね。
そんなこんなで、明日はもう、アドバンス講座最終です。それが終われば、いよいよ9月開講クラスということで、いよいよですね。また、勉強漬けの日々になりそうですが、まずは年内を乗り切りましょう。
とはいえ、まだアドバンス講座なので、簡単なとっかかりだけですけどね。課題も出ませんでしたしね。
久しぶりに通学講座に出た感想「うわ~、楽しいなぁ」でした。初めて勉強する科目に純粋に興味が湧いたので、まだまだ勉強を続けられそうだな、と思いましたよ。興味なくなっちゃったら、勉強すること自体が辛いだけになっちゃいますからね。まぁ、贅沢を言えば、となりのおばさんの貧乏ゆすりがなければ、なお良かったですが・・・。
次回は、木曜日。明日ですね。また、面白い話を聞きに行くことにします。
いよいよ授業が始まります。
まずは、相続税の税法アドバンス講座です。
う~ん、何をやるんでしょう?全3回ですが、課題も出るんですかねぇ。
今日は、O原津田沼校の自習室にいましたが、とても集中できる状況にはありませんでした。
いわゆる本科生、という奴でしょうか?騒ぎすぎで壁など筒抜けでした。この時期は、税理士科の授業がないので、本科生の授業と自習室が近くなってしまうのかもしれないですが、あまりにもあんまりなので、ここで書かずにはいられませんでした。色々な掲示板等で本科生の態度がたたかれていますが、とても納得しました。そのうち誰か、仕付け糸投げつけてやってくれませんかね?
明日、税務会計能力検定の申し込みに行こうと思っています。
やはり、受けに行く学校へ直接申し込みに行くみたいで、書店等では申し込めないみたいです。HPで系列校を探して、そのうち近いところへ申し込みに行けばいいんですが、系列校でも、この試験はやってないこともあるそうで・・・。なかなか商売っ気のない試験ですね。
今日の勉強
日商簿記1級 商簿・会計 本支店・合併・分割演習
色々検討した結果、消費税に関してはO原のDVD通学ということになりそうです。
ただ、ちゃんと曜日を決めて行く様にしないと、ちゃんと課題やらなくなりそうですね。
添削もちゃんとされるみたいだし、結果が出るまでの4ヶ月でみっちりやって、1月の時点では、かなり差をつけておかないと(もう既に落ちた気になってます・・・)。
ちなみに、別試験ですが、明日から税務会計能力検定が申し込み開始です。
腕試しに受けてみますかねぇ。
う~ん、出来れば消費税は*ACを使おうと思っていたんですが、曜日が水か土なんですよね。土は課題をこなすためにも休みたいし、水はちょっと事情が出来てしまって、行けなくなってしまいました。*原しかないかなぁ。まぁ、仮に*原にするにしても、DVD通学というのをやってみようかと思っています。毎回添削してくれるようならいいんですけどね。
試験を受けるということは、同じ試験を受ける人たちの中で、自分が秀でていなければなりません。試験によって合格率もまちまちですし、採点方法や、試験委員対策なんかもあり、一概に優れている人が絶対に合格する、とは言えませんが、原則として、より優れている人から順に合格とされていくはずです。
試験を受けるまで、というのは、自分をよりレベルの高いところまで押し上げる期間だと思います。誰よりも速く、誰よりも正確に、誰よりも多くの問題を解く。私は平成17年度の試験で簿記論に合格しましたが、その試験の前は、"自分が誰よりも"という闘争心の塊でした。その時は、簿記論受験者に限らず、私が日本で一番の簿記の実力者でありたい、そう思っていました。実際には、全国の人と比べる術が無いので、その年に簿記論を受ける受験者二万数千人の中では、せめて一番でありたい、と思っていました。まぁ、実際には合格者はどのくらいの位置で合格したのかわからないので、意味の無いことなのかもしれないですけど。
私は、そんな覚悟で試験勉強している手前、よく9月の最初の授業なんかで講師から言われる、”受験仲間をつくってください”という呼びかけに、応じたことがありません。同じ授業に出ている人、というのは蹴落とさなきゃいけない相手ですし、それに学校に着いたらまず、テキストを開いて眺めてみたり、理論暗記をしたりするので、話している暇は無いんですよね。むしろ、教室で喋られると腹が立ってしまうし。
なので、受験仲間がいる人の心境が、ちょっと気になるんですよね~。
みなさんは、闘争心はありますか?
昨日に引き続きまして、ExcelVBAのお話です。
とはいえ、昨日のうちに大部分は、お話したんですが、最初のうちは"マクロの記録"これに尽きます。いきなり、書籍から入って、眠たくなったり、つまんなかったりした人は、普段やっていることをマクロで記録して、それを見てみる。それが、何を意味しているのかわかってくると、面白くなってきます。
それが、大体わかってくると、今度は色んな疑問にぶつかってきます。たとえば、ひとつの表を、別の表に作り変える作業を毎月やっているとして、今月は"C3"から"C10"までを範囲指定して並び替えをしていたけれども、来月は"C3"から"C11"までに増えてしまった、とか。この場合だと、今月マクロの記録で作ったマクロを来月の資料にそのまま適用することは出来ないです。"C11"のセルだけ、並び替えの範囲から外れますからね。そういうときは、マクロの記録で作ったものを自分で手直ししないといけなくなります。
ここがひとつの壁かもしれません。自分で手直しできるようになれば、かなり自由度は広がりますし、大抵のことは出来てしまいます。はっきりいってしまえば、誰かがコンピュータに打ち込んでExcelのファイルとして持っているデータは、二度と打ち込む必要はありません。ExcelVBAを使って、とってくるプログラムを組めばいいだけの話ですからね。もっといってしまえば、とってくる先はExcelファイルじゃなくても良いです。Acceseでも、ロータス形式でも大丈夫です。
ちょっと話がそれてしまいましたが、わからないことがあったら調べるしかありません。周りにVBAがわかる人がいる、なんていう、恵まれた環境にいる人は、その人に聞いてみて、自分でプログラムを組んでみることをお勧めします。
そうでない場合は、
がお勧めです。初級から上級までコンテンツが充実していると思います。
ただ、サイトの場合は、自分が知りたいものまでたどり着くのが、やっかいだったりします。自分が知りたいこと、書きたいプログラム、調べたい用語なんかが、はっきりしている場合は、書籍のほうが便利かもしれません。
私は、
|
Excel VBA完全制覇パーフェクト―Excel2000/2002対応 著者:田中 亨 |
を使っています。もちろん、全部は読んでません。わからないことがあったら調べる、という辞書のような用途で使っています。
プログラミングは、その人にセンスがあるかどうかで、かなり変わってきます。まぁ、税理士試験の内容なんかもそうだと思いますけどね。税理士試験の勉強の内容に興味が持てる人は、プログラミングの適性も持っている人が少なからずいると思います。もし、この文章を見て、やってみよう、と思う人が一人でもいれば、私もうれしく思います。
今日の勉強
日商簿記1級 商簿・会計 為替換算・資本演習
特殊商品販売・長期請負工事演習
特売は面白いですね。原価率がピタッとあったときは、何とも言えないですよ。
こういう快感を知っちゃうと、なかなか会計はやめられないですよね。
それは当然、税理士試験合格です。
それは当然なんですが、そのためには勉強時間を確保しないといけないと思うんですね。
そのためには、仕事をはやく終わらせて学校へ、若しくは、自宅へ帰って勉強するのがいいと思うんですよ。
まぁ、回りくどくなりましたけど、以前にも取り上げたExcelVBAのスキルが上がれば、Excelや場合によってはAcceseを使ったルーチンワークは格段に早くなります。というか、資料等をいちいち自分で作らなくても、ボタンを押すだけで勝手に出来上がります。
特に、
1.昔、VisualBasicをマスターしようとしたことがある。ある程度マスターした、あるいは、今もVisualBasicでプログラムを組むことがある、なんていう人は尚可。
2.VisualBasicではないが、ほかのプログラム言語が、ある程度分かる。
以上、2点のいずれかに該当する人は、是非チャレンジすることをお勧めします。
試験なんかがないと、勉強する気にならない、という人は、VBAエキスパートの試験を受けることをお勧めします。正直言って、それほど難しくはないです。ただ、基本がしっかり出来ると思うので、まったくの初心者でも大丈夫だと思います。
ちなみに教材は、
|
VBAエキスパート教科書 Excel スタンダード<CD-ROM付> 著者:プロジェクトA |
が、一番メジャーだと思います。他にも本屋に行けばあると思いますが、ExcelVBAスタンダードに関してのみであれば、他に2冊しか見たことないです。
さて、実務においてですが、VBAのスキルを手っ取り早くあげるには、"マクロの記録"が一番です。Excelを起動しまして、メニューバーの[ツール]→[マクロ]→[新しいマクロの記録]です。記録が始まったら、いつもやってるルーチンワーク(例えば、毎月作る部門ごとの損益比較なんか)を作ってみます。それでストップを押せば、スタートしてからストップするまで、ユーザーが行ったExcelの操作が記録されます。例えば、行を挿入したとか、セルをコピーしたとか、昇順に並び替えたとか。もちろん、間違えた操作もすべて記録されています。どのように記録されたかは、[ツール]→[マクロ]→[マクロ]で見ることが出来ますよ。
見てみると、意外と意味が分かったりします。例えば、Range("A1").Selectなんかは、そのまんま、A1のセルを選択した、ってだけです。
この調子で、いつもの作業を記録して、プログラムを見てみる、っていうだけで、基本的な部分はわかってしまいます。
ちょっと長くなってきたので、今日はこの辺で区切っておきます。
実は今、ネットカフェでこれを書いているんですが、店員がうるさくて集中できないんですよ。
今日の勉強
日商簿記1級 商簿・会計 有価証券・引当金演習(昨日の続き)
授業の無い生活に、そろそろ飽きてきた頃ですね。
まだ、休んでいたい人も多いかもしれませんが。
授業が始まれば、その科目については、ペースを学校が作ってくれるので、ペース配分については心配要らないんですが、通信や独学の場合は、ペース配分が重要になってくると思います。
私も今、簿記1級を独学でやっているので、ペース配分については気を使うんですが、まだ、試験が先なので、いまいちペースがつかみづらいんですよね。やっぱり、学習計画表を作る必要がありそう。
今日の勉強
日商簿記1級 商簿・会計 有価証券・引当金演習
その他有価証券の時価評価や、圧縮記帳の利益処分方式なんかで、税効果会計を適用しない、って違和感がありますね。慣れてしまえば何てことは無いんですが、どうしても繰延税金資産・負債を計上したくなっちゃいますね。法廷実効税率が与えられてないので気づきますけど。
う~ん、これはシリーズ化しそうな予感。
前々から、自習室や授業中のマナーの悪さに腹を立てていたことが多かったんですよね。とりあえず、今日実際に思ったことも含めて、4点ほど挙げてみます。
1.自習室で携帯をいじらない。喋っているのは論外として、静かな自習室ではメールのカチカチは電卓よりうるさいです。メールするなら外に出ればいいだけのこと。
2.勝手に教室の空調をいじらない。いじらないでください、とわざわざコントロールパネルに書いてあるのに、いじる人もいます。しかも、自習室に来て、空調をいじって、食事に行く人とかは常識が無い、といわれても仕方ない。この時期だと、帰ってきたときに、ちょうど涼しくしておきたいんだろうけど、そういうことは自分の部屋でやりなさい。
3.教室では、とりあえず静かにしましょう。わざわざ、足音のうるさい靴を履いてくる必要は無いし、鍵やら鈴やらジャラジャラ鳴らして歩き回られたら迷惑です。
4.最後に、電卓豪打。これは、言うまでもないでしょう。まぁ、たいていこういう人は受からないので、勉強を続けていくより、他の道を探した方が、本人のためにも、世の中のためにもいいと思うんですけどね。
とまぁ、最初なのでこんなかんじです。
比較的、以上4点は明らかにマナー違反のものばかりだと思います。他にも色々あるんですが、それはマナー違反ではないんじゃない?って思う人もいる様な、賛否分かれるものもあります。それはまた、改めて。
今日の勉強
日商簿記1級 商簿・会計 棚卸資産演習
やっぱり、簿記からずいぶん離れていたので、腕が錆びたなぁ、と実感しました。
定期預金、って長期短期分けるんですね。すっかり忘れてましたよ。未収利息を計算するときに、何か引っかかったんですけどね。
それと、いつまでやってもピンと来ない売価還元。どうも、売価還元で棚卸減耗損や低下評価損が出るのが、頭の中で繋がらないです。
行って来ました、受講申し込み。
とりあえずはO原にて、相続税法上級直結9月開講+税法アドバンス(?)なるものを申し込んできました。資金が一気に消えていきましたが、久々の新科目で気分も一新して勉強するつもりです。
消費税法の年内の勉強については、O原には申し込みをせず、*ACへ行き、話しを聞いてきました。・・・ちょっと難しいかなぁ、というのが率直な感想です。*ACの年内クラスはO原のそれにくらべ、一万円くらい安いんですよね。それは、魅力ではあるんですけど、かといって、まず間違いなく不合格の消費税法、合格発表の時点で他の人と差をつけていたいのが本音。
まだ、時間はあるので、もう少し悩むことにします。
一応、明日9月からの授業の申し込みをするつもりです。
といっても、まだ、どう取ろうかちょっと迷っているんですけどね。
2科目ともO原か、1科目だけ*ACとってみるか・・・。
向こうに行って話を聞いてから決めてきます。
以前に書いた、O原からのメールの返信ですが、即効で来ました。しかも、担当講師から。O原のHPから送ったのに、よく私だとわかったなぁ、と感心しました。もちろん、名前もメアドも書きましたから、O原が受講生情報をデータベース管理していれば、すぐにわかることなんですけど、そういうことが出来てない企業のほうが多いですからね。
一応、*ACも資料を取り寄せて、比較検討してみますが、やっぱりO原かなぁ。消費税の年内だけでも*ACにして、自習室をより自由に使う、っていう手もありますけどね。
そういうば、O原が夏休み中は自習室は使えるのかなぁ。
会社もだんだん、夏休みに入り始めましたね。
O原も夏休みに入るらしく、メールの返信はしばらく来なさそう・・・。9月の受講のことで質問してるんですけど、もう少し早くしておけばよかった、と後悔。
私はといえば、来週辺りから、違う試験の勉強でも始めようかな、と思ってます。
税理士試験を続ける上で、一つのネックとなっているのが、合否が出るまでに、かなりの時間を要するということです。8月試験で、結果は12月。もちろん、その結果をある程度予測して、勉強を始めなければならないし、各専門学校も、だいたい9月スタートのクラスを主力としてますしね。
さて、私はといえば、数年ぶりに全くの新しい教科に挑むつもりです。学校はO原(それ以外、行ったことなし)。一応、相続税法の予定。とはいえ、消費税法も、まず受かっているとは思えないので、同時に取るつもりです。従って、9月から12月までは、
消費税法 年内上級
相続税法 上級直結
って感じになりそうです。まだ、これから学校に相談するんですけどね。
学費は・・・、結構な金額になりますねぇ。
年内に他の試験も受けてみようと思っています。
具体的には以下のとおり。
日商簿記1級 (11月)
工簿、原計は税理士試験の範囲にはないけれど、実務に役立つ部分だと思います。まぁ、一度受けたからには最後まで受けたいし。
VBAエキスパート Excel2002スタンダード (試験は随時)
試験の申し込みをすると4日後に受けられるらしいです。
今のところ、VBAの腕を証明できる資格はこれだけじゃないかな。難易度は低い順から、ベーシック、スタンダード、エキスパートでエキスパートは教材が手に入らなかったので、今回はとりあえずスタンダードを受ける予定です。まぁ、あんまり難しい試験ではないので持っていても・・・、かも。
あと、11月ごろに民間の税法の試験があるらしいので、それも受けようと思っているんですが、Web検索しても出てこない・・・。試験名忘れちゃったので、図書館で調べておきます。
今年の本試験が終わってから、はや一週間。
まだ、休んでいてもいいとは思うものの、少し勉強したくなってきてしまいました。
まぁ、こういう気持ちがなくなったら、もう続けられないと思うので、ちょっと安心かな。
でも、この勉強したい衝動をもっと高めるため、今は我慢我慢。
ようやく今年も税理士試験が終わり、解答解説もだいたい出ましたね。
今年受けた皆さんは、今頃つかの間の休息を満喫していることでしょう。
何せ勉強しなくていいのですから。
そうこういっているうちに、また授業も始まるんですが、それまではゆっくり休んで、また、この試験に向かっていく熱い気持ちを蘇らせましょう。
ということで、このブログでは会計が好きな私が税理士試験の勉強や、その成果をなんとなく書いていこうと思っています。この記事を見て、会計に興味が湧いたり、簿記や税務が面白く感じてくれる人がいれば幸いです。
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